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あれ?あんた死んでるよ。

「あれ?あんた死んでるよ。」と穏やかに言う母。
「ん?死んでるって何それ??」と怪訝に思う私。
大体死んでる人間に面と向って話しかけているって可笑しいでしょう?と思っていたら、母と亡父(急に出場)が誰かの亡骸を部屋に運んできた。
何となく死後硬直っぽい感じを漂わせながら床に寝かせられたその死体の顔を確認するとそれは確かに私。
表情から察するに苦しんだ様子は無く、寝たまま逝っちゃった感じです。

「ほらね?あんたでしょう?」と死体じゃない方の私に対してやはり穏やかに話す母。
「あらら・・・そうだねぇ。」と少しビックリはしたもののリアクションの薄い私。
その状況に特に困ったりしている訳でもなく、何だかよくわからんけどあと2・3日は私はこのまま家に居られるのかな?とそんな事を漠然と思ってたら目が覚めました。

今まで自分が殺されたり自分が誰かを殺したりしてる夢は割りと見るのですが、自分の死に顔を親と一緒に話しながら見てるなんていうパターンは流石に初めてです。
今日見たこの夢の事を母に話したら爆笑されましたが。

実際その時が来たらどーなのかとも思いますが、もしその時に「あれ?これどっかで見たことある。」とでじゃびゅを感じたら間違いなくそれは今日見た夢のせいでしょう(笑)

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