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離れる事が必要だった。

特定の人の何かに対して、いつの間にか自分が執着している。


そういうときは相手を屈服させたいとか、理解させたいとか、謝らせたいとか、どうしても今これを手に入れたいとか、あの場所に行きたいとか、その思いが頭から離れなくなる。


そういった執着事のなかでも、とりわけ恨みという感情はこわいものだ。
一度取り付かれたら中々離れていかない。
というか実際のところは恨みは離れないのではなくて、自分がそれをギュッと掴んで離さないだけなのだから、一人相撲で遊んでいるだけか。


理解されるよりは理解することを私が求めますように。


霊的な行動のプログラムを中止し、自分の力で良くなったのだと思うのは簡単だ。
だがそれは問題が起こるほうへ一直線に向かっていることである。


全く持って毎日が綱渡りだな(笑)

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