格式高い神がお望み?

おや?奇遇だねぇ、とか、

あらまぁ、こんなところでお会いするなんてぇ~ 何だかご縁ですねぇ、とか、

おお、いいところにきた、とか、グッドタイミング!、とか。



そういった言葉は普通に自然に話すことができる。

それは日本人の生活に自然になじんでるからなのでしょうね。



それがハイヤーパワーとか神とかって言葉に置き換えて口から発すると、

何でまぁあんなにぎこちなくなるのかねぇ。



「自分なりに理解した」神様っていうけれど、ほんとのところはどうなんだろうねぇ。

もしかしたらみんなで同じ神様を崇めているのではないのかしらん?

神様たるものかくあるべし、みたいな。



そんなんもっと俗っぽくってぜんぜんいんじゃね?


コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

1. 俗っぽくってぜんぜんいんじゃね!

賛成!
僕も、お天道様とか、お蔭様でとか・・・そんな捉え方がいいなぁ!!

2. Re:俗っぽくってぜんぜんいんじゃね!

>かなめさん
こんな事は書いたけれど、私自身もぜんぜんぎこちがありません。
またまた自分の事は棚に上げての自己中ヤローの独り言であります。

こんな事は書きましたけどね、ハイヤーパワーと口に出すこと自体、動機付けとしてはとても意味がある事だと私は思っています。


presented by 地球の名言

プロフィール

よはん

Author:よはん
強迫的ギャンブラー よはんの備忘録
GAの事、自分の事、今考えてる事など徒然書いています。

管理人への問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセスカウンター
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
検索フォーム
リンク